シンポジウム「これからの教育と舞台芸術 ― 公演映像を活用した学びの実践と可能性 ―」のお知らせ

(会員関係企画をご紹介します。以下はいただいた文面からの転記です)

一般社団法人EPADより、教育と舞台芸術をテーマとしたシンポジウム開催のご案内です。

EPADでは、2026年9月25日(金)、公演映像を活用した教育の実践と可能性を考えるシンポジウム「これからの教育と舞台芸術 ― 公演映像を活用した学びの実践と可能性 ―」を開催いたします。

本シンポジウムでは、文部科学省 高等教育局長の合田哲雄氏をはじめとする有識者をお招きし、大学・高校における公演映像を活用した授業実践をご紹介しながら、これからの社会で求められる学びと、舞台芸術や公演映像が教育にもたらす可能性について考えます。

舞台芸術の教育活用やデジタルアーカイブ、公演映像を活用した教育・研究にご関心のある皆さまに、ぜひご参加いただけましたら幸いです。

概要

EPADシンポジウム
「これからの教育と舞台芸術
― 公演映像を活用した学びの実践と可能性 ―」

※本シンポジウムは、演劇・ダンス・大道芸など、多彩な舞台芸術を紹介するショーケースイベント「Performing Arts Base 2026」のプログラムの一環として開催します。

追記

またEPADでは現在、高校・大学などの教育機関や大学教員を対象に、教育機関向け舞台芸術映像配信サービス「みるステ」の無料トライアルを2027年3月31日まで実施しています。

「みるステ」では、舞台芸術の公演映像を授業や研究などの教育活動にご活用いただけます。

「みるステ」について:https://epad.jp/mirusute/

9月25日(金)~27日(日)には、シンポジウムと同会場にて「みるステ」体験・導入相談会も開催いたします。こちらは事前予約不要ですので、ご関心のある方はあわせてお立ち寄りください。


皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

一般社団法人EPAD 岡室美奈子
https://epad.jp/

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